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企業出版のご案内


「広告が効かない時代」と言われている現在。チラシやパンフレットもなかなか結果を出しにくく、自社の情報を効果的に届けられない状況に陥っている企業も多いことでしょう。

デジタル化にともない多様なメディアの選択肢を獲得した結果、逆に、企業からのメッセージはユーザーに届きにくくなっています。そんな時代の今でも、書店は人々の情報バンク。もともと「情報を欲しがっている」人たちに発信するわけですから、無差別にドアをノックするようなデジタル化時代の方法よりも、大きな効果が期待できます。

文化的にも貢献し、顧客の好感と信頼の醸成を狙う…。
企業戦略の「奥の手」、文芸社なら可能です。

外食チェーンでの接客態度の重要性、保険業界での対面営業の見直しなど、最近のビジネスの傾向は、マニュアル化された大量販売から、相手の心に響くものへと、成功パターンは移りつつあるように思われます。消費者が本当に納得した商品、サービスが、また心からの「ファン」を獲得した企業が、勝ち組に名を連ねています。

「本」は読む人の心に響くもの。今日のような世相は、プロモーションツールとしての本の新たな活躍場面を提供しています。大量配布のチラシ、DMや広告に加えて、「心に響く」プロモーション手段として、「本」が見直される時代が到来しています。
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現在日本国内で稼働している書籍(絶版になっていない書籍)は約50万タイトル。また、1日平均約200タイトルの新刊が発売されているといわれます(年間約7万タイトル)。当然全ての書籍が書店陳列されるわけではなく、発売してもまったく陳列されない書籍さえあるのが現状です。書籍を作成して、取次(問屋)に納めるだけでは、書籍は書店に並びません。

弊社には創業当時不可能とまで言われた「無名な作家の書店陳列」と「そこからのベストセラー」を可能にした実績があります。その実績を活かした書店とのパイプを活かして企業出版総合プロデュースを行ないます。

書籍流通・非流通
各種報告書・レポートマニュアルレポート、環境報告書、社会貢献活動レポートなど
各種出版物PR誌、会員サポート誌、リクルーティングツール、IRツール、
企業認知パンフレット、販売促進ツール、社内環境用ツール
定期刊行物季刊誌、社内報など
フリーペーパー販売促進ツールなど

その他、御社の書籍に合わせた効果的な宣伝方法を提案させていただきます。