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書籍詳細情報
尖閣問題、女性宮家問題、等々。
日本を蝕む敵の正体を、本書は予言していた。
【文庫】 「反日」の正体
中国、韓国、北朝鮮とどう対峙するか
西村幸祐
(にしむらこうゆう)


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 定価
734円 (本体 680円)
 判型
A6並
 ページ数
332
 発刊日
2012/08/15
 増刷情報
4刷
 ISBN
978-4-286-12824-5
 ジャンル
社会・ビジネス > 社会 > 社会
「〈マトリックスとしての反日〉の正体は、韓国でも中国でもない。〈マトリックス〉、つまり仮想現実としての〈反日の正体〉とは、それらの国や民族を唆して、反日の材料を供給している日本人に他ならないということである。」(「文庫版まえがき」より)。気鋭の評論家がネット時代の日本の危機に迫る、ベストセラー『「反日」の構造』につづく、警鐘の問題作!
著者HP
 著者プロフィール
1952年東京生まれ。
慶応義塾大学文学部哲学科中退。
在学中、『三田文学』編集担当。
『ニュー・ミュージック・マガジン』、コピーライターを経て、F1、サッカーを中心に執筆活動に。
日韓W杯を機に歴史認識問題や拉致問題に関する取材、評論を展開。
「撃論ムック」「ジャパニズム」を創刊、編集長を歴任。
スカパー「チャンネル桜」キャスター。

■著書
『幻の黄金時代』
『メディア症候群』
【文庫】「反日」の構造 中国、韓国、北朝鮮を煽っているのは誰か
他多数。

■公式サイト
西村幸祐 公式


※この情報は、2012年8月時点のものです。

 マスコミ情報
  2012年10月25日  「月刊釣恋人 12月号」で紹介されました。
  2012年10月07日  「日刊サイゾー」で紹介されました。
  2012年08月28日  「週刊アサヒ芸能9.6特大号」で紹介されました。
  2012年08月14日  「JCASTモノウォッチ」で紹介されました。
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