HOME > 書籍案内 > 書籍詳細情報
書籍詳細情報
刑事と探偵が推理。
探偵をどう表現するのか悩んだ新人が初めて書いた短編小説。
伝説の探偵の事件簿

宮地智史
(みやじさとし)


書籍を購入
 定価
540円 (本体 500円)
 判型
A6並
 ページ数
80
 発刊日
2019/05/15
 ISBN
978-4-286-20531-1
 ジャンル
小説・エッセイ > 小説 > サスペンス
雨が上がった後に起きた殺人事件、夕暮れ時の事件簿、警察手帳盗難事件、真夏の警察官襲撃事件、奇妙な探偵の推理事件簿、朝日を浴びた後の事件簿、ある日の午後の盗難事件、グループ全員逮捕の殺人事件、夕暮れ時の殺人事件、都内のマンション連続殺人事件、公園での一家連続殺人事件、会社員事務所内殺人事件、退職後の事件、最後の事件など、刑事と探偵が推理する短編集。
 著者プロフィール
1985年生まれ。
大阪府出身・在住。
放送大学、全科履修生、人間と文化コース学生。
10代のころからバンドを結成し、ギターで作詞作曲をして2年間で100曲以上作る。
そして作詞の延長で小説を書き始める。
大学院まで目標に書き続けたいと思う。


※この情報は、2019年5月時点のものです。

書籍を購入